top of page

ブログ

ダイバーシティの祭典・パラリンピック

  • 原田正彦
  • 2020年3月20日
  • 読了時間: 1分

開催できるかどうか心配されている『東京パラリンピック』。

障がいの多様化とともに、支援の多様化も進んでいます。

「できない人をどう支えるか」という発想から、

「どうしたらできるようになるか、そのためにどんな支援ができるのか」

3度のオリンピック出場を果たしたアスリート為末大(ためすえ だい)さんの言葉です。

「盲目の方が肢体不自由の方の車いすを押して歩く。それぞれの持っている能力や役割を

提供しあう社会をつくる、それがダイバーシティの本質です。」



 
 
 

最新記事

すべて表示
【代表ブログ】凸(デコ)は「元気付け屋」さん。苦手を克服するより「自分で選ぶ」支援の本質(前編)

こんにちは! 福島市就労支援凸(デコ)の代表、 遠藤一歩です。 このブログは、 私が日々の支援や運営の中で感じた 「気づき」を基に言葉にしています。 本日は、 毎月開催しているイベントの中でお話しした 「そもそも凸(デコ)って何屋さんなの?」 というテーマについて、 私たちの根幹となる考え方を改めてお伝えしたいと思います。 ◆ 凸(デコ)は「就労支援」ではなく「元気付け屋」さんです 結論から言うと

 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加

​パートナーシップ契約
​株式会社Kaien

発達障がいの方を対象にした障がい福祉サービス、

自立訓練(生活訓練)・就労移行支援などを首都圏・関西圏で展開する

株式会社Kaienさんとパートナーシップ契約をしています。

Kaienさんが展開するプログラムを福島市就労支援凸で受講できます。

障害者雇用  就職・転職サイト

株式会社Kaienさんが展開する独自の求人サイト

Minor leagueを利用し、応募もできます。

障がい特性への配慮を得ながら、あなたの強みや専門性を活かせる仕事を見つける求人サイトです。

Instagramのマーク
Xのマーク
Youtubeのマーク
bottom of page