top of page

ブログ

検索
  • 原田正彦

テレワークと障害者雇用の親和性

コミュニケーションの難しさと定着率の低さが精神障害者雇用が今一つ進まない理由であると言われている。

この問題点を解決できる可能性を持つとして注目されているのがテレワーク雇用。

企業も障害者も人間関係によるストレスから解放され、また、就労場所の少ない地方の障害者にも雇用チャンスは広がる。


テレワークの注目に伴い、テレワークや在宅勤務などの場所に縛られない方が利用できる共同作業スペース『コワーキングスペース』が増殖中、福島市にもできている。

コロナ感染症によって障害者の働き方改革に拍車がかかる。


閲覧数:18回0件のコメント

最新記事

すべて表示

【暴露】陰口から学ぶ_障がい者雇用

代表の遠藤です。 凸ゼミ福島では、障害者雇用をしています。 当事者の長期就労のポイントは『自尊心』です。 言い切ります。 そして、お恥かしい話ですが、 デリカシーの足りない私は、そこへの配慮が上手ではありません。 凸ゼミ福島のスタッフの一部は、障がい当事者です。 他のスタッフと給与形態は同じ。 短時間就労からはじめて、慣れてきたら時間を増やしていく。 配慮事項を配慮し、役割分担を区別し、他のスタッ

【発達障がい支援】止めたコト/捨てたコト

発達障がい支援をしている中での気づきと、それに伴ってやめたことがあります。 ◆結論:本質 信頼関係が構築されると、人々はリラックスし、自問自答をはじめる。 そして、何をしたいか?を模索し始める ◆気づき 特性は継続する 好きなコト以外はストレス ストレスの軽減が優先 ◆やめたコト 苦手の克服 協同意識 押しつけ ◆基本方針 自分で決める 信頼する 特性を軽減するのはクスリかシクミ 説明をします。

bottom of page