top of page

ブログ

検索
  • 遠藤 一歩

事例共有⑥ 面接練習

成功事例共有の第6弾


なるべく多くの方の再現性が高まるように、

言語化し、

共有させていただきます。


PCの基礎的スキル

障害特性と配慮事項

応募書類

志望動機

が整理されたら、

次は面接練習


その前に

質問される事項をあらかじめ

想定問答集として

整理しておきます。


特性理解

書類作成

志望動機

と進めてきたので、

想定問答は苦になりません。


70問ほど想定問答を準備。


さぁ、

練習


実際に近い形での練習


ノックは何回?

ドアはどっちの手でしめる?

ドアを閉めるときの姿勢・視線は?

名前はいつ言う?

座るときの姿勢

カバンはどこに置く?

等々


苦手項目は、

スマホで録画して、

ご自身の目で確認し、

振り返ります。



ここまでやると

不安な項目はほぼありません

さぁ、

本番


まてまて

身だしなみは大丈夫か?


続く

閲覧数:5回0件のコメント

最新記事

すべて表示

脳について_5/5:ポジティブ脳の創り方2

脳の構造を知ることで、感情コントロールや行動変容が容易になるのではないか?と考えましたので、まとめてみました。 第5弾、最終講です。 ポジティブな言葉や行動を繰り返すことで、落ち込んだ感情を持っている人にも非常に効果的な影響を与えることができるかもしれません。 このアプローチは、 ポジティブ心理学や 認知行動療法(CBT)などの心理療法に通じるとも考えられます。 ◆ポジティブな言葉と行動の効果 1

脳について_4/5:ポジティブ脳の創り方

脳の構造を知ることで、感情コントロールや行動変容が容易になるのではないか? と考え、まとめてみました。 第4弾です。 ◆結論 ポジティブな言葉を繰り返し脳に入れる。他人の言葉でも、自分の言葉でもヨシ! ポジティブな言葉を繰り返し脳に入れ、ポジティブな意思決定や行動を繰り返すことで、偏桃体がポジティブな感情反応を引き起こしやすくなるということは十分に考えられます。 これには以下のようなメカニズムが関

脳について_3/5:脳機能から考える習慣づけ

脳の構造を知ることで、感情コントロールや行動変容が容易になるのではないか? と考えたので、まとめました。 第3弾目です。 習慣づけに関して、 他者からの言葉がどのように習慣に影響を与えるか? それに大きく関連する大脳基底核とは何か? について説明します。 ◆大脳基底核の役割 大脳基底核(だいのうきていかく)は、運動の制御や認知機能、感情の処理、そして習慣の形成に関与する脳の深部に位置する一連の構造

Comments

Rated 0 out of 5 stars.
No ratings yet

Add a rating
bottom of page