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  • 原田正彦

ダイバーシティの祭典・パラリンピック

開催できるかどうか心配されている『東京パラリンピック』。

障がいの多様化とともに、支援の多様化も進んでいます。

「できない人をどう支えるか」という発想から、

「どうしたらできるようになるか、そのためにどんな支援ができるのか」

3度のオリンピック出場を果たしたアスリート為末大(ためすえ だい)さんの言葉です。

「盲目の方が肢体不自由の方の車いすを押して歩く。それぞれの持っている能力や役割を

提供しあう社会をつくる、それがダイバーシティの本質です。」



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心にゆとりを持とう!

皆さん今日は! 私たちは今コロナ禍の社会で困難に直面している状況下にあります。ともすれば社会に対し不平不満を抱いたり、自暴自棄になることがあります。そのような時「自分の思い」や「自分の立場」から一歩引き下がって、「心にゆとり」を持とうではありませんか?先月末頃ここで述べたことがあると思いますが、少しでも精神疾患に罹らないようにするためにも!