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​就労移行支援事業所 凸ゼミ福島の凸ブログでは、精神疾患や発達障害に関することや、就労に関すること、時事的なことなど様々な内容のことを扱っています。お楽しみください!!
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コロナ禍でテレワーク実施に地域差

皆さん今日は!今世の中は新型コロナウイルス禍で、テレワーク人口が急激に増加しているようです。テレワークをしている人の割合は都道府県で差があり、トップは東京の45、8%

とのことです。全国平均では24、7%で、最も低いのは和歌山県の3、5%で、規模が大きい企業ほど実施しており、以前見た新聞記事によりますと中小企業と最大3、4倍の開きがあったとの事。尚、パーソル総合研究所の調査データによりますと、福島県は36位(昨年11月時点では37位(8.1%))で従業員のテレワーク実施率8,7%、医療・介護福祉5.1%、会社からのテレワーク推奨・命令率19.3%とのことです。私ども、凸ゼミ福島では、昨年の4月22日頃から2ヵ月間程度実施し、これがきっかけで利用者の皆さんも希望される方や通所が困難な方に対して、現在もリモートワークを気軽に利用されておられます。皆さんも如何でしょうか?





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風景と景色

皆さん今日は! 以前「差別」と「区別」や「熱さ」と「暑さ」等についてここでお話させて頂きましたが、皆さん覚えていらっしゃいますか? 今日又このてのシリーズで、「風景」と「景色」についてお話しできればと思っております。この二つの違いや使い方について私の能力だけでは不十分なので少し調べさせて貰いました。「風景」の意味は、人間が鑑賞の対象にすることが出来るもの全てを含む概念との事。一方、「景色」とは、人

やりたい仕事と出来る仕事について

皆さん今日は! 新型コロナウイルス禍にあって、雇用や雇止めで仕事を失った人は厚生労働省の発表では、7月8日時点で見込みを含めて、11万13人になったとの事。業種別では製造業が2万人を超えて最も多く、小売り業、飲食業、宿泊業がそれぞれ1万人超となった。この様な中にあって、障害のある方の仕事は増々厳しい滋養協であるが、仕事を選ぶ上で、障害のある方が「やりたい仕事」と「出来る仕事」の区別を明確にして貰う