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『災難』その3 ∼謎の液体∼

更新日:2020年12月14日

前回のおさらいです。


深夜0時くらいに左耳があんまり聞こえなくなった私はとりあえず状況をはあくするためにも、部屋の明かりをつけようと電気スイッチに向かったのでした。



スイッチに辿り着くその瞬間・・・・・ うわああああああ!!!!

なんじゃこりゃああああああ!!!!!!

なんか踏んだぞおおおおおおお!!!!!!!!!!


前回はここで終わりました。

私の左耳はどうなっているのでしょう?

そして、私は何を踏んでしまったのでしょう?

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その3 カバー画像:フォト蔵


さて、私は何を踏んでしまったのでしょうか? 感触的には『ヌルっ!!!』とした感覚でした。

範囲は足裏全体でわりと広範囲、大量のヌルっとした液体でノリのような感覚でした。 真っ暗で何も見えない段階ではそれが何なのか全く予想がつきませんでした。 そして何とか電気をつけて部屋が明るくなる・・・・


一体何が何が私の足裏に・・・・


恐る恐る足元に目をやると・・・・


絨毯に何やら『白い液体』が!!!! なんじゃこりゃぁぁぁぁ~~~~ そしてその液体の正体を知るために出所を辿っていく。 Tシャツ、ロンTが重ねて積んである上の方から流れてきている。 もちろんTシャツロンTは液体まみれだ・・・ そして、重なったTシャツの頂上まで見たところで、 液体の謎が解けた。 その4へつづく

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